ライフイズアゲーム攻略!初恋の子と結婚する方法(Life is a game)

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今回は、ライフイズアゲーム(Life is a game)攻略!初恋の子と結婚する方法を紹介させていただきます。

ライフイズアゲームと言うだけあって、仕事はもちろん、結婚もまた人生において大きな動向を示す事柄となっています。

自分自身もリアル人生で、過去に結婚する所まで進み、直前で破局するというかなりBADな展開を迎えただけに、このライフイズアゲームでは、是非とも幸せな結婚、しかも初恋の子との結婚を迎えたいと思います。

いきなりの展開ですが、気を取り直していきます。

ライフイズアゲーム(Life is a game)初恋の子とは?

ライフイズアゲームで初恋の子というのは、ズバリ学生時代に出会うこの子です。

学生時代は、どことなくおとなしそうな印象の女の子ですが、バスや車などで移動して花屋さんを通過すると、意外な場所で再会します。

こちらです。

なにやら雰囲気が派手になり、なかなか攻めた感じの印象をうけます。

就職先の羽振りが良かったのか、はたまた周りの人達の影響なのでしょうか?

しかし、よく見てみると確かに、髪の分け方や顔立ちも同じなのが分かります。

ただ服装がガラリと変わった事と、赤い車の上に座っているだけで、ここまで印象が変わってしまうのは不思議なものです。

カーディーラーにでもなったのかな?

ちなみにこの赤い車に座っている状態は、何も開放していない最初からの状態なので、実はかなり最初の段階から、再会していたという事になります。

まあ普通は、絶対に気づかないですけどね。

そして何人もの結婚相手を通り過ぎ、一番最後にいる彼女にプロポーズします。

さて結果はいかに?

ライフイズアゲーム(Life is a game)初恋の子と結婚するには?

ライフイズアゲーム(Life is a game)で初恋の子と結婚するには?

2つの手順が必要です。

まあリアル人生では、それこそ様々な出来事や問題などが発生する事を考えると、わずか2つのみというのは、驚きでしかありませんね。

1.必要なもの、ショップで購入して開放

すっかりお馴染みとなりましたが、ゲーム内ショップでがくせいの項目にある?(画面左)を購入して、開放する必要があります。

必要な宝石は150です。

保証広告などを駆使して宝石を集めて行きましょう。

注意ですが、ゲーム内ショップでプロポーズの項目ところにも3人女性キャラが存在しますが、彼女達ではありません。初恋の子とはあくまで学生時代に知り合った子という事です。

2.必要なもの、何度も電話をかける

こちらもかなり重要で、プロポーズまでの間に何度も電話をかける事が必要です。

それから、他の人と友達にならない事です。他の人と友達になってしまうと、電話をかける相手が分散されてしまうからです。

初恋の子、ひとすじで行きましょう。

また電話のかけ方は、画面下の左側にある丸いアイコン(左から趣味、友人、家族)の友人を押します。

このアイコンは、一定時間で補充され、アイコンが明るくなった時点で押す事ができます。

注意点として、趣味は部活に入っていない場合押せませんし、友人は友人になっている人が1人もいないと押せませんし、家族は結婚していないと押せません。

このアイコンを押すと、幸福度(画面上のニッコリマーク)が上がります。

ちなみに初恋の子と友達になってから、プロポーズまで何回電話する事ができるのかを試した所、4回は可能でした。

ただし、2回の電話だけではプロポーズの場所に彼女が登場する事はなかった為、確実性を上げる為にも4回かけておくのがベストでしょう。

そして、初恋の子に対しては、必ずプロポーズに成功するようです。

まあ、これだけ親密に交際(電話)していたのなら、当然の結果だと言えるでしょうね。

 

ライフイズアゲーム(Life is a game)まとめ

以上、ライフイズアゲーム(Life is a game)攻略!初恋の子と結婚する方法を紹介させていただきました。

この記事のポイントを簡単にまとめると

  • 初恋の子と結婚する為には、宝石で?(初恋の子)を購入してゲーム内に開放する事が必要
  • 初恋の子と結婚する為には、プロポーズまでの間に、電話をかける(4回程)事が必要
  • 初恋の子と結婚する為に、初恋の子以外と友達にならない事

以上です。

プロポーズする相手の数は就職できる職業の数と、いい勝負なくらい沢山あるようです。

色んな子にプロポーズしてみるのも良いかもです。

そして専業主夫でプレイした場合、奥さんが働いてお金を稼いでくれるのですが、その際の金額や働いてる場所(奥さんの服装で判断)もそれぞれ違うようなので、なかなかのこだわりがあるようですね。

それではまた、新しい出会い(Life is a game)を求めて。

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