【Plague Inc.】真菌の攻略ポイントまとめ

本ページはプロモーションが含まれています

細菌を世界に流行らせ、人類を絶滅させていくゲームのPlague inc。

このゲームには攻略の手順が様々あり、菌の種類が変わるだけで全く別の攻略手順になっていきます。

なんとなくやっていてはクリアが難しく断念することもあるかと思います。

実際私も攻略サイトがなかったころにプレイしていましたが、やはりクリアできずに難儀しました。

友達とひたすらやりこんで攻略法を探していましたが、今はいろいろな攻略の仕方があります。

今回は様々な菌がある中でも真菌について攻略の解説をしていこうと思います。

ぜひ攻略の参考にしてみてください。

Plague Inc 真菌攻略の前準備

まずはゲームをプレイする前の準備についてです。

今回の難易度ですがHARDで解説させていただきます。

  • 人々が強制的に手洗いする
  • 研究医達が帰宅せずに働く
  • 病気の人々は投獄される

まず真菌の固有の特性についてですが、全部で3つあります。

この画像ですと胞子破裂しかありませんが、少し進めていくと胞子爆発と胞子強化が出現します。

胞子破裂:ランダムで1ヶ国を感染させる。

胞子爆発:ランダムで5ヶ国を感染させる。

胞子強化:継続的にランダムで1国ずつ感染させ続ける。

どれも特性的には強力ですが、1番最後に出てくる胞子強化は必要ないと思います。

この特性を出すのに必要なDNAポイントが多すぎますので、デメリットが大きいです。

感染力が低いため、時間がかかりますが特性をうまく使うことで後半に感染しづらい国に簡単に感染できます。

使うならば感染力が落ちてくる後半が良いと思います。

Plague Inc 真菌の基本攻略方針

まずほとんどの菌に共通してある攻略の方針があります。

真菌以外にも使えますので是非覚えておいてください。

薬物耐性を取得

序盤は危険度や致死性を上げないように意識する

全人類に感染させた後に一気に致死性を上げて全滅させる

大まかにはこう言った手順があります。

真菌はこういった基本の手順にそって動けばクリアできます。

今回は実際にプレイしましたので解説していこうと思います。

Plague Inc 真菌のプレイ攻略

開始国はエジプトでやっていきます。

序盤は感染力を上げるのが普通ですが、感染力が低いことを考えて最優先で水と空気感染のレベルを上げていきます。

症状や能力を取るのは最初は寒さ耐性くらいで、今は感染力にDNAポイントを使いましょう。

突然変異で様々な症状が出ますが、危険性が上がったりしなければ基本的には放置していても大丈夫です。

ただ、あまりに放置しすぎて症状が変異してしまうと見つかるリスクがどんどん上がりますので、気を付けましょう。

真菌は無理に遠い国に感染させなくても大丈夫なので鳥やげっ歯類の感染力を上げておくのも良いと思います。

ある程度感染国が増えた場合は胞子破裂を使ってどんどん感染国を増やしていきましょう。

エジプトで開始するとカナダやアメリカの感染が遅くなっているのでこの2か国が感染していないときははやめに胞子破裂をつかっても良いと思います。

あまり感染に時間をかけるとWHOに見つかるのでどこかで見切りをつけることが必要になります。

cure開発に入ってきたら薬物耐性をとって出来るだけ開発を遅らせるようにしましょう。

最初の場合はそこまで研究速度が速くないのでDNAポイントをためておいて一気に使うのもアリですね。

胞子破裂を取っていくと必要なDNAポイントがドンドン増加します。

致死率を上げる終盤にどうしても足りない場面が出てくるので余裕をもって100くらいは確保しておきましょう。

DATAの欄から非感染国がわかりますので、この国の数を数えておきましょう。

胞子爆発が無駄にならないように最善を尽くしましょう。

症状の取得手順は以下の通りです。

咳→肺炎→肺線維症→全身臓器不全

この流れが致死率がとても上がるのでお勧めです。

まとめ

  • 開始国はエジプト
  • 固有スキルは序盤よりも後半に使う
  • 感染に時間がかかるため人類に発見されないように危険度には気をつける

いかがだったでしょうか。

このゲームを久しぶりにプレイしましたがやっぱり楽しかったですね。

自分で考えて攻略手順を見つけていくのは何ともいえない楽しみ方ですね。

いろんな菌もあってストーリーモードや追加コンテンツもあって本当に楽しめるアプリだと思います。

難易度もとても高いものがあって何度も挑戦することが出来ますよね。

ぜひともおこのゲームを周りの友人にオススメしてください。

ここまで見ていただいてありがとうございました。

おすすめの記事