【ソーセージマン】おすすめ設定とボタン配置について

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2022年4月28日にリリースされた「ソーセージマン」です。

最後の一人まで生き残るバトルロイヤルであり、武器やアイテムなどを拾いながら戦っていきます。

生き残るための一つの手段として、自分に合ったボタン配置や設定を変えることが大切になってきます。

今回は、ソーセージマンのおすすめ設定とボタン配置について解説していきます。

ソーセージマン おすすめ設定

ソーセージマンのおすすめ設定を解説していきます。

設定では基本・操作モード・乗り物などの様々な設定を行うことができます。設定の種類は全部で9つあります。この中で特に行っておきたい設定は5つです。

  • 基本
  • 操作モード
  • 乗り物
  • 感度
  • ピックアップ

これら5つになります。設定を変更することで、プレイのしやすさが変わってきます。今回の記事を参考にし、自分に合った設定を見つけていきましょう。

それでは、設定を行っておきたい5つをそれぞれ見ていきましょう。

基本

まずは、基本です。基本では銃器の設定や特殊射撃ポーズの設定を行うことができます。

「ボルトライフル・ショットガン攻撃モードは攻撃ボタンを押す」に設定しておきましょう。「攻撃ボタンを離す」に設定してしまと、攻撃ボタンから手を離すと永遠に射撃を行ってしまいます。操作が難しくなり、無駄に弾を消費してしまうので、「攻撃ボタンを押す」にしておきましょう。

また、「屈んで射撃ポーズ」と「頭上攻撃ポーズ」は開けるようにしましょう。開けることで、閉じているときに攻撃できなかった場面で攻撃ができるようになります。攻撃がしやすくなるので、開けるようにしておきましょう。

操作モード

2つ目は、操作モードです。移動・攻撃ボタンの設定、自動攻撃の設定を行うことができます。

操作方法では、左手移動、右手固定攻撃の設定がおススメです。腰撃ちとスコープ攻撃を分けて攻撃することができるので、上画像の左側を選ぶと良いでしょう。

また、自動攻撃は閉じるようにしましょう。開けてしまうと、敵を発見次第自動で攻撃してしまうので、無駄に弾を消費してしまいます。また、敵に位置バレしてしまう可能性があるので、自動攻撃は閉じるにしておきましょう。

乗り物

3つ目は、乗り物です。

乗り物では車等を乗った際の移動の操作方法を変更します。

3つの操作方法がありますが、スワイプモードをおススメします。

感度

4つ目は、感度です。

感度は、画面をスワイプした際の滑らかさです。これは人によって感度の好みが異なってくるので、実際にプレイしてみて、自分に合う感度に設定しましょう。

ピックアップ

5つ目は、ピックアップです。

ピックアップは落ちているアイテムを自動で拾うシステムです。開けるにしておくと、落ちている武器や弾、回復アイテムなどを自動で拾ってくれます。

武器弾丸自動ピックアップ上限では、拾う弾丸の上限を増加させることができます。初期ではアサルトライフルに設定されています。

上限を上げてしまうと、多くの弾などを拾ってしまい、バッグを圧迫してしまうので、無理に設定の変更は行わないことをおススメします。

ソーセージマン ボタン配置

ソーセージマンのおすすめのボタン配置を解説していきます。

ボタン配置はホーム画面から行うことができます。ボタン配置の画面にたどり着くには、ホーム画面の右上の横三本線>設定>操作モード>カスタムパネルでボタン配置の設定を行うことができます。

おすすめボタン配置

画面には様々なボタンがありますが、特に変更をおススメするボタンは移動ボタンと射撃ボタンです。

  • 移動ボタンは大きくし、少し中央に寄せる
  • 右側射撃ボタンは大きくする
  • 左側射撃ボタンは小さくする

このような設定をおススメします。左側射撃ボタンは使うことがほとんどないので、ボタンの大きさを小さくしても大丈夫です。(左利きの方で左側射撃ボタンで攻撃を行う場合は、左側射撃ボタンを大きくした方がよいと思います。)

「しゃがむ」や「ジャンプ」などのボタンは、皆さんが実際にプレイしてみて、自分に合った大きさのボタンに設定してみてください。全てのボタンを大きくしてしまうと、画面が見づらくなってしまうので注意しましょう。

ボタンの大きさの微調整は実際にプレイしてみて、適宜設定を変更するようにしましょう。

まとめ

今回の内容を簡単にまとめると

  • 様々な設定を行うことができる
  • 実際にプレイをしてみて、自分に合った設定を見つける
  • 移動ボタンと右側射撃ボタンは大きくしておく方が良い

今回は、ソーセージマンのおすすめ設定とボタン配置について解説していきました。設定では、人によって好みが変わってくるので、実際にプレイをし、自分に合う設定にしていくやり方が良いと思います。

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