【ステラアルカナ】活力の使い方と回復方法は?

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今回は、ステラアルカナ活力の使い方と回復方法は?について紹介いたします。

まずステラアルカナでの活力とは何か紹介いたします。

活力とは、ズバリ活動を生み出す力で、元気よく働いたり動いたりする力だそうですが、そんな大層な力がステラアルカナのどこに存在するのでしょうか?

いやいやありましたよ、ちょっと見つけにくい場所ですがちゃんと、ココに。

それはゲーム画面のもっとを押して、スキルメニューを選ぶと出てきます。

ここですよ、生活スキル画面にあるこちらの数値の事です。

【ステラアルカナ】活力の使い方

ステラアルカナでの活力の使い方について紹介いたします。

活力を使う場面は、2つあります。

チャット

1つ目はチャットです。

こちらは全サーバーと世界での発言に限定されているので、パーティやギルドでは、消費されませんでした。

ただし、全サーバーと世界での発言でも無料発言できる回数が設定されているので、そちらを超えてしまうと1発言ごとに活力が1消費されます。

色んな人に発言するという事は、それだけ力が必要になるという事でしょうか?

逆に仲間内(ギルドやパーティー)では、気軽に発言できるという意味での消費0という事なのかよくわかりませんが、実際どうなのでしょうね?

生活スキル

2つ目は生活スキルの所で使います。

使用するのは、採集、薬採り、採鉱、抽出です。

それぞれの作業やレベルによって、消費する活力は異なります。

必用なアイテムが足りない時に、使う事も多いです。

入っているサーバーや時間帯によって違うのかもしれませんが、自分が遊んでいる時は全サーバーや世界での発言は、あまり見かけませんでしたので、主に生活スキルで使う事が多いでしょう。

【ステラアルカナ】活力の回復方法

今度はステラアルカナでの活力の回復方法について紹介いたします。

生活スキル画面の所有活力の横にある!マークを押します。

すると、活力回復に必要な任務が表示されます。

画面上の左側にある、活力上限とはどれだけ活力を貯める事ができるのか、限界値の事です。

画面では2000となっており、最大2000まで貯める事ができます。

それ以上は増えないようです。

右側にある、毎日の上限は1日あたり稼ぐ事ができる上限値です。

画面では600となっており、1日最大600まで稼ぐ事ができます。

翌日5:00にはリセットされるので、再び600まで稼ぐことができます。

そして、活力回復任務は全部で16あります。

結構沢山あります、まあ採取とか採掘とか割と使いますので、必要と言った所でしょうか。

それでは、紹介して行きます。

基本冒険ミッションなので回数制限があるものも多いです。

  1. 世界任務   回数 13    活力 100
  2. 星魂空間   回数   3    活力 100
  3. 競技場    回数   5    活力   50
  4. パークエ   回数 制限なし  活力 100
  5. 裂け目封印  回数 制限なし  活力   50
  6. 宝の地図   回数 制限なし  活力   25
  7. ギルド任務  回数 20    活力   50
  8. 魔物の宝探し 回数 10    活力   25
  9. 星座運勢   回数   1    活力   25
  10. 魚釣り    回数 制限なし  活力   25
  11. タロット挑戦 回数   5    活力   50
  12. 学院1次試験  回数 10    活力   50
  13. ギルド寄付  回数  8     活力   50
  14. 樹心調査   回数 制限なし  活力   25
  15. ギルドの宴  回数  1     活力   50
  16. 世界ボス   回数  1     活力   25

こちらは、すべて冒険任務の所でも見る事ができますが、活力がいくら回復するか表示されていないので、こちらの画面から見た方が活力の入手に関しては、わかりやすいです。

通常の冒険任務と併せて手に入れるものを検討して、稼いで行きましょう。

まとめ

今回はステラアルカナ、活力の使い方と回復方法は?について紹介いたしました。

簡単にまとめると

  • 活力とは生活スキルの中にある活力の事
  • 活力の使い方は、チャットで全サーバーと世界で発言すると1消費される
  • 活力の使い方は、生活スキルの各行動で消費される
  • 活力の回復方法は、各種任務をこなす事で回復される

以上です。

意外にもメインミッションで立ち止まっている現状ですが、そういう時には任務やイベントなんかで気を紛らわせたりしております。

仮面舞踏会(クイズ)の問題が意外と難しいので、分からない時に回答者の多い方へ移動するのですが、ギリギリで反対側へ移動する人が多くて結局間違えてしまうパターンになり、残念な気持ちになります。

みんな意地悪だなあ、なんてね。

それでは引き続き、星の欠片を探しに行きましょう。

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